ACIM 第10期オンラインコース―――5月30日クラス・感想・質問シェア (ありがとうございました! 追加の質問・感想はコメント欄にお願いします)
1.「冒頭でおっしゃられていた「恥じる必要がない」がとても支えになりました。ダメ出ししなくていい。
今日からのテーマ、ストーリーにする代わりに内側だけを真に見つめて身体が得る感覚
やってみます ありがとうございました
yuko y kudo
2. ありがとうございました。zoomに入った瞬間から涙が溢れてきました。内側に集中したいです。練習していきたいです。
3. 愛の渇をありがとうございました。オンラインが終わって音楽を聴いているうちにコースを使って、さらに良くなろうとしていた事が感じられてきました。あるがままの自分、神の創造物と共にある。光を感じる、光を意思する、頭ではなくこころと身体、全身全霊で実感していきたいです。HSどうぞ私という個が居ないことを証明してください、擦り切れるまでお使いください。 misajun
4. ありがとうございます。
次の段階がある。おお...。
多くの人の話を聞けることに力をいただいていました。
引き続き神のお玄関参加していきます。
5. 今年の3月で夫が65歳で、退職を迎えました。しばらくはゆっくりしたいとの希望もあり、ゆっくりしたら、再就職先でも探すと言って日々を過ごしていたのですが、様子をみていても、元気がなくなり、食欲も落ちて、何だかな?と思っていたら「毎日がつまらない、評価される事がなくなり、何をしていいのか分からない、生きるの辛い」と相談されました。そして、「毎日どう思って生きてるの?」と聞かれたので、「毎日楽しい!身体は辛い日も多いけど、目一杯生きるのが目的だから!」と答えました。元々無趣味で、何かをやり始めるのが、面倒と言っていたのに「そうだ、知江ちゃんが勉強してる「奇跡のコース」ってやつ、僕も勉強する!と自分で言い出し、Workbookや、香咲さんの著者などを一生懸命に読んでいます。愛さんのコースの学習の導入のYouTubeなども参考にして見ているようです。彼自身が、ホーリースピリットの存在と許しと、癒やしにたどり着き、真実の人生を生きようとする姿を見て、夫婦や家族って、男だからとか、女だからとか、役割ではなく、ただ、ひとつの魂が寄り添いながら、生きて行くことなのだなと気付かせてもらいました。そして自分自身も魂として生きていけばいいんだなと改めて思いました。
6. 今日、フレンズが分かち合ってくださったすべてのシェア、質問、お声と、香咲さんからの呼びかけを、大切に受け取りたいと思います💖
🕊〝更に一歩先へ⌒✶⋆〟🕊
香咲さんや、フレンズからの呼びかけ、誘いに「ハイ🤍」と応え、心に抱き、意志する...フレンズと一緒に経験することを望むだけで、それは起きてきてくれるということを、実際に目撃しています✨
内側に向かい続けるという日々の実践を今この瞬間から💫そうして、この手、この足、この声がどのように愛の発露として表現されるのかを、兄弟と一緒に経験したい、目撃したい...。
ただそっと望み、みなさんと共に見る景色を、楽しみにしています💗
黒河 未紀
7. 最後にコメントさせていただいた件について、少し補足させてください。
半月ほど前、悩みがあった時に、私は2〜3日祈り続けていました。
そんな中、参加したシェア会で戸田美佐江さんが、お話くださいました。
弥須子さんとのお二人の会話の中で、弥須子さんが「自分でやっている仕事はないのよ…」と、サラリと仰ったようなお話だったと思います。(記憶が定かでなくすみません)
その後、美佐江さんが、ご自身が委ねている時、ホーリースピリットと共にいる時の「なんとも言えない繊細な感覚」についてお話ししてくださいました。その感覚の柔らかさや心地よさがとても伝わってきて、心に深く残っていました。
翌日、ふと弥須子さんのご著書『愛とは夢から目覚める力です』を手にしました。すると、
(私たちは体ではありません。私という個人は存在しません。現実とはスピリットのこと。時間のない世界のこと。永遠のこと。今、この瞬間のこと。)
という言葉が目に入りました。
その時、本当に一瞬のことなのですが、体を覆っていた白いダウンジャケットのようなものが、真ん中からふわっとほどけていくような感覚がありました。
そしてそこには「私」ではなく、みんなのひとつの領域を観じました。個が無くなって、「この楽な感覚、ここだ…」と。
これからもフレンズの皆さまの光を受け取りながら、
感謝と共に一緒に幸せに気づいていきます。
弥須子さん、フレンズの皆さま、
いつも聖なる祈りをほんとうにありがとうございます。
川端朝子
8. 普段怒りの感情を感じることの多い私は、オレンジの光を鳩尾のあたりで感じたときに1番気持ちよく安心感が広がるかんじがありました。最後の方には、地に足がつくようなグラウディングのような安定感をかんじました。下から上のストーリーでいつもふわふわしてしまうようです。何かあるとというより、常態化しているような。内側に意識を向ける意識したいです。
9. サットサン、シェア会に参加し、頭を使って話している自分に気づき、もっとゆだねたい、信頼したいと思いました。
生活も、自分の中も、ストーリーに満ちています。これがそうじゃなくなるということは、本当に新しい身体で生きるくらい、大きなシフトを経験していくんだなと嬉しくなりました。
土曜10時のクラスに、日々支えをいただいています。ありがとうございます。
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