ACIM 第九期オンラインコース―――2月21日クラス・感想・質問シェア
(ありがとうございました! 追加の質問・感想はコメント欄にお願いします)
1. 神の愛に支えられていることを思い出すことをします。
現状は心配することがなくても、心配を探している自分に気づきます。
状態に対処しながら、心の平安、心の平和を優先したいと思います。
2. 今日もいただく一言一言が心の奥に刺さっていきました。
冒頭の瞑想でなぜか涙が溢れ出て、メッセージが来ました。「みんな神の子。あなた(私)はそれを知るチャンスを得た者として世界を救うように。」
自分にどれだけの覚悟があるのだろうと改めて問いました。自分ではわかりません。
でも日々、恐れに出会ったらただただ神がいつでもどこにいても共にいてくれるという真実を思い出すということをやっていこうと決心しています。
今日もありがとうございました。
yuko y kudo
3. 本日もありがとうございました。
『今ここの愛だけ』
色々な言い訳、緊張の地獄、傷ついた身体こうなりたいと願う事が、小さなノイズの様に感じます。
ここの愛だけに留まりたい。これを知覚出来るよう注意深くありたい。
Miki Sekiguchi
4. 本日はありがとうございました😊
今期からの参加となります。
香咲さんがおっしゃられている病気について、何となく理解ができているかなと思っています。
ですが、人にちゃんと説明ができるかと言われると、、、💦
『とにかく愛に守られているから』と言っても、伝わらないような気もするし、、、。
きちんと言語化できないのですが、奇跡のコースをこのまま学んでいってもよいのでしょうか?不安になりました。
私自身のことを少しシェアさせてください。長くなると思います。すみません。
私は2年前に腰の手術を受け、目が覚めると左下肢不全麻痺になっていました。
受け入れるも何も、とにかく言われるがまま必死にリハビリを行い、仕事復帰を目指すしかなくて、人を恨んでいる暇もありませんでした。
1年後(2024.12)なんとか仕事復帰し、痛みや痺れなど辛いこともありましたが1年間働くことができました。
復帰当初は心身ともに不安定でしたが、瞑想に出会い、そこから精神的に落ち着き始め、穏やかに過ごすことができるようになりました。
同時期に香咲さんのことを知り、もっとこの世界のことが知りたい!と、昨年10月奇跡のコースオンラインに申込みました。
そして『ホーリースピリットに全てお任せします』と私は宣言しました。
すると、そこからいろんなことが動き始めたのです。
香咲さんがゲスト出演されるセミナーに、どうしても参加したくなり、公共交通機関を使えない私が飛行機を予約し、東京までの大冒険を計画、無事に成功。
ひと息ついたと思ったら、ちょっとしたことがキッカケで体調が悪化、バタバタと退職の流れになるなど、アップダウンの激しい昨年末でした。
退職してから1ヶ月が経ち、今でも日々いろんなことがありますが『人生で今が1番幸せ』と思えるほど、穏やかな時間を過ごさせてもらっています。
朝起きて朝陽を浴びる、食事を作る、買い物に行く、洗濯をする、犬と散歩に行くなど、本当になんてことない平凡な日々です。
足が治ったわけでも、金銭的に余裕があるわけでもありません、困ったことは多々あります。
でも幸せに包まれていると実感できています。
感謝しかありません。
長々と申し訳ありませんでした。
今後ともよろしくお願いします🙇
夏秋裕子
5. いつもありがとうございます。
「コントロールしようとしている=敵としている」が衝撃的で、日々、相手をコントロールしようとしている自分に気付き、この事も衝撃的で、本当に「自分の中の戦争をやめたい」と心から願うことを何度も経験しています。
そして、香咲さんと黒川さんの声と共に祈りに入っていて、気付けばエゴの思いの雲☁️を通り抜けているところで、いつの間にかほわっと、あったかいものに包まれていて、ぶわ〜っと広大で、これはいつもあったんだな、私が雲ばかりに気を取られて気付いていないだけだったんだな、と涙が出ました。ジンジンとホーリースピリットを感じる時に感じる振動のような物も紛れもなく感じて、こうして「そうだよ、ここだよ」と私にわかるように五感を通して教えてくれる、「懇切丁寧さ」も感じました。祈ればすぐに応えてくれることも感じられました。
それでも、気付けば怖くて震えている自分がいるので、何度も教えてください、私が信頼できるように、助けてください。
目の前の相手の本当の姿を見たいです、とすぐに思い出せるように、助けてください、ホーリースピリット。
たくさんの神のお玄関で聞く専門で参加させていただいています。フレンズのたくさんのシェアが心に沁みて、アワアワした時に相手の「本当の姿を見たい」と願う事を思い出す事が出来ることが増えてきました。そのとたんにシフトする感覚を味わうこの経験を、積み重ねていきたいです。この確かな感覚が、本当に嬉しいです。ありがとうございます。これからも宜しくお願い致します。
小笠原 佳子
6. 『覚悟』と聞いて「ない」という思いが掠めましたが「持ちたい」とも思いました。
自分で掴みに行くような、前のめりになりそうな思いに、今は注意深くなっています。いつからか私の中にずーっと小さなろうそくのともしびが燃え続けているのを感じていて、小さな意欲は持ち続けたいと思っています。『本当の姿だけを見たいのです』…これ、一択。
数年前から、抑うつ状態で引きこもり、インターネットの世界で生きていた20代の娘が、妄想を爆発させ、精神科病院に保護され、統合失調症と診断されました。入院中も警察署に電話をかけたり、火災報知器を押して消防車を呼んでしまったり…心身ともに冷たい保護室で過ごした記憶は残っていて、時々病院には戻りたくない!と怯えながら、今は自宅で静かに過ごしています。
豹変した娘を看護しながら私は「自分も狂ってしまえば、どれだけ楽になるか…」とまで思い詰めてしまうほど、エゴの暗闇のなかで転げ回っていました。レッスンを忘れては思い出し…を繰り返しながら、今まで以上に自分の心の奥の奥にある思いを見つめていました。
何をするかは私が決めることではない、と心静かに過ごす日々。視野狭窄だったのが一瞬にして開けて、周りにいる家族も含めたフレンズに支えられているのを感じました。その人だからこそ、その人でしかできないカタチですべてが完璧に成り立っていました。エネルギーが身体の底から湧き上がってくるようでした。
仕事で夜勤をしながら、娘の看護をしていると、「あれ?私寝たのいつだっけ?」となることもありますが、義務感でも自己犠牲でもない思い、本当に観たいものだけを観るレッスンができることに喜びを感じています。そして、必要なときは私も休息できるように采配されていました。
本当にありがとうございます。
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