ACIM 第10期オンラインコース―――4月18日クラス・感想・質問シェア (ありがとうございました! 追加の質問・感想はコメント欄にお願いします)
1. フレンズの皆様、きょうもありがとうございました。
2. 上(チャクラ)からものを観じていく。この意識の向け方は、画期的で早速実践してみたいと思いました。来月のレクチャーもとても楽しみです。
今日もフレンズの皆様と、静かな心でご一緒にできたことに感謝申し上げます。
本当にありがとうございました。
川端朝子
3. ありがとうございます。
9期でいろいろな色を持つ神のお玄関がいくつも開いて。(開催してくださる方々ありがとう)。
10期に入って、またエゴに私たちを縛り付けている肉体をどのように捉えてHSに遣っていただくか。ヒーリングとは。
新しい視点の説明が始まるんだなと。
春は花が咲き、日本は新学期をむかえ。何かワクワクします。
4. ACIMで言うところの「ひっくり返し」も、まだ体験していませんが、
からだの「ひっくり返り」はなんとなく、感じがわかりやすいです。
ワークブックレッスンやテキストよりも、イメージしやすいです。
特に太陽神経叢。私は天然ボケなので、時々周りを見て「そそうしてないかしら、大丈夫かしら」と人の顔色を見る癖があり、不安になりやすいです。
頭上からの神の光がからだの中心をとおってみぞおちに来る。神の光に落ち着く。とイメージすると、安心感がでてきます。ありがとうございます。
5. 今日も素晴らしい時間を共有できたことに感謝いたします。
心と身体の関係、初めて知る事柄が多々あり、勉強になったと同時に、改めて腑に落ちた感覚がありました。
エゴでありながらスピリットを思い出す、思い出す選択ができる、つまり心は自由なんだな、と今心から感じます。
ありがとうございました。
yuko y kudo
6. 弥須子さん、神の子の皆様、
今日もありがとうございました。
「コース」で学ぶ「ゆるし」の経験は、孤独に思う心を見つめていたあの頃の私にとって、一度「ひっくり返る」経験をしました。その寂しい思いは、すべて自分自身の心の中にだけある思いだったと気づいた瞬間から、私は孤独も寂しい気持ちにずっと苦しむことから解放されました。もちろん、ふと、そのような思いがよぎる時は、ホーリースピリットにその思いを委ねる、ただ、それだけを私は選択しています。選択を間違えたことがこれからもあるでしょうが、自我を選択したことの気づきからホーリースピリットの選択へと導かれるのですから、この気づきは、「奇跡のコース」の奇跡だと信じています。これからも沢山の「気づき」を受け入れていこうと決意します。そして「対峙:Confront」の映画をアマゾンプライムで見よう思います。
また、「チャクラ」の学びも久しぶりに弥須子さんから伺えました。
「第7チャクラから神の光を下ろしていく」方法は、それぞれのチャクラで神と関わりあうことを受け入れることができますね。第4ハートチャクラで小さき自分の愛ではなく、神の愛が広がることを受け入れられます。瞑想の時に「自我を通り抜けて出る」、その決意の後に、神の光が私のそれぞれのチャクラを通って貫くことを意識してみたいと思います。
それは、きっと神の愛に私が戻ることだと信じています。
ありがとうございました。
裕美子
7. 内容が濃く今回も1時間があっと言う間でした。初回の香咲先生の瞑想誘導は瞑想が苦手な私でもとても心地よく集中もでき瞑想のイメージが変わりました。またチャクラを上から下に考える、ネガティブな思いも光のラインに乗せて上から下に落とすと言うのもイメージが湧きやすく効果的に感じました。ヒーリングに興味があり次回もとても楽しみです。どうもありがとうございました。
8. 先日、小野永保子さんの神の家での村松ひろみさんのお話。
その時声をあげれなかったので感謝をお伝えしたくて。
様々な枠を越えるひろみさんの深い愛を受け取らせていただき、縛っていた心が解き放たれたようななんとも言えない感じがしました。
夫婦とか親子とかの決めつけの中ではなく、今、目の前に出会った人、その人と人の繋がりの中で大事なものを受け渡して行く。毎日毎回の新しい出会い、出会ったのならそこで光を分かち合う、その事だけ。分かち合ってくださりありがとうございます。
それを思い描きながら私もここに居ていいのだと思えました。
そして、今日、一日の始まりの朝に、夫が階段を上がっておはようと一言。その時、
あ、この人は夫ではない兄弟、いま新しく出会いの中でのひとなんだ、てふと。優しい風が吹いた感じがしました。
私は毎回新しくこの人に出会っているんだな、その事を忘れないようにしたいです。
Y.Itaya
9.「対峙」観ました。
心をとても大きくノックされ、しばらく沈黙でした。
その後に、自分のことを思い出しました。
9年ほど前、まだコースに出会う前。義姉と甥っ子との関係がギクシャクしつつ嫌悪感の中、実母の介護をしていた頃のこと。
その中で甥っ子が手術を受ける事となり、その事に皆が心を合わせるのに、私は無事におわるようにとか全く出来ませんでした。それでも、手術の日が近づくにつれ、罪悪感が増して、苦しくて辛い。
これは違う、ゆるしたいのにゆるせない。苦しくてこのままでは嫌だ。
その時、泣きながら祈って祈って、私がゆるせる心になるようにと、祈って祈りました。苦しかったけどそれしかなかった。その先にほんの少し光が見えたのを覚えています。ゆるしは誰のためでもなく自分が生きていくため。
そして、あの時エゴに巻き込まれずによかった、だから、いま私は居ると思える。
この映画の大きなテーマのゆるしに至る道はとても険しく感じるけれど、この生き方は続けられない、と思うその先に扉があるようにおもいました。この映画に出会わせて頂いたこと、本当にありがとうございます。
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ACIM 第10期オンラインコース―――5月2日クラス・感想・質問シェア (ありがとうございました! 追加の質問・感想はコメント欄にお願いします)
1. ありがとうございます。
2. とても心静かな時間でした。家族のことを思い出し、薄いベールを取ると、それぞれの胸のあたりに黄金色のほわんとした光があるイメージが浮かびました。
「別の見方があるかもしれないな。でも、今すぐでなくてもいいよ」を覚えておきたいと思います。ありがとうございます~☆3. 香咲さん、事務局の智子さん、フレンズのみなさん、今日もご一緒の時間をありがとうございました💓
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